【本部】役員会議事録
日 時:2004年2月14日 (土) 13:00〜17:00
場 所:東京理科大学神楽坂校舎1号館16階 共同研究室3
参加者:海老原、福島、満崎、大芝、慎、比企、小手、原田
T 報告と承認 @ 新規加入会員 ・No.164を承認 A 会計報告 ・別紙 ・とくに総会用資料、03年度収支決算報告書が検討される。 B 本部引継ぎミーティング ・1月31日(土):慎と比企が参加 関東の役割 (1)発送業務 関東と関西で分割 基本はメール (2)機関紙の関東版 (3)厚生労働省との折衝 (4)シンポの準備 (5)難病ネットへの参加 C 関東支部活動 ・04年度2月定例会の準備 D 関西支部活動 ・定例会 2月8日(日) E 親の会連絡会 ・1月24日(土):大芝が参加、「バリアフリー法について」 F 疫学調査 ・現在は2次調査を始める前段階 ・斎藤先生からの依頼について ・会からの呼びかけ 1次調査の結果を当会に報告する必要性を女子医大側へ G その他 ・1月13日厚生労働省医制局訪問:福島、慎、大塚(バクバクの会) 「吸引問題」・・・医行為とは何か/ヘルパーの吸引行為を認めるか U 審議事項 @ SMA家族の会シンボルマーク A 04年度総会 ・関東から4名派遣(小手、比企、福島、慎) B 関東支部定例会の次回 ・2月28日(土)2時開始、5時終了:目白関口教会 1時に役員、ボランティア集合 自己紹介(30分) 斉藤先生「SMAとは何か」の医療講演(1時間) 休憩 質疑応答 ボランティア、受付は大芝、比企担当 プロジェクター:福島 本の用意:海老原 C 04年度関東支部予算案について ・定例会、懇談会を含めて予算を作成 D 04年度関東支部の活動方針について (T)定例会(4回、目白の関口教会または代々木のオリンピックセンター) 1. 医療:「SMAとは何か」(2月) 2. 教育:「就学問題」(5月、慎担当)→今後、一年に一度の定例化する。 3. 医療・教育:「介助員問題」(9月) 4. 福祉:「補装具、日常生活用具問題」(11月、福島担当) (U)懇談会・親睦会 1.T型保護者会(6月、有楽町「国際フォーラム」、大芝担当) 2.成人懇談会(10月、有楽町「国際フォーラム」、海老原担当) 3.お袋の会(?) 4.親父の会(比企さん) (V)イベント型の遊び・合宿 8月中に関東・関西合同の合宿形式を企画する 小手さんと東良さんとの間で決めてもらう (W)関東支部幹事会とアドバイザーとの交流 斉藤(女子医大)、榊原(東大)、川井(武蔵病院)、岩崎(筑波大) E 親の会連絡会の日程 4月24日(土)午後2時:大芝 7月17日(土)午後2時: F 次回関東支部幹事会 4月10日(土)午後1時より東京理科大学1号館16階共同研究室3 G その他 関東役員MLの立ち上げ ベンチレーターネットワークのシンポジウムについて