【本部】 役員会議事録                        

              日 時:2008年28日(日)14:00〜17:00
              場 所:京都 洛南障害者センター
              参加者:東良、藤原、小暮、緋田、三宅、林(スカイプ参加)、宮崎(スカイプ参加)
                   
           
                                   



T 審議事項

 @     総会について

【内容】

     従来の内容に加えて、10周年としての側面あり。

     アドバイザーやお世話になった方への感謝を伝える会にしたい。

     斎藤先生に記念講演をお願いするかしないか?

     資料を郵送希望の方は事務局までとの文言を今回は入れる。

【具体的作業】

     事業内容の総括:前回総会資料の雛形を役員メールで回覧し作業(担当:小暮さん)2月中に完了。同時並行に今期計画を策定する。

     決算業務の総括:中原さん中心に2月20日前後を目処に取りまとめし役員メールにて回覧し役員メールにて監査。作業完了目処は2月末。

     3月上旬に資料完成(担当:藤原さん)、資料発送(担当:加藤さん)、参加の可否の取りまとめ3月20日頃まで(担当:小暮さん)

     アドバイザーの先生への連絡(担当:東良)、取りまとめ後緋田さんへ連絡。

     アドバイザーの先生への賞品を考える(感謝状など)、山中先生講演とかぶるが会員からの声を集める。賞品がいいのか、メールがいいのか。

     はがきの内容については藤原さんにて検討。役員メールで決裁。

 

A     山中先生講演会

【内容】

     他団体との共催をしていいのか。

     他団体との窓口は東良とする。内容は役員メールで回覧。メールの窓口は藤原さん、訪問の窓口は小暮さん中心に応援お願いします。

     場所は京都(京都大学が有力候補)。京大鈴木先生が窓口。

【具体的作業】

     場所などは鈴木先生と話しながら早急に決定(担当:東良)

     他団体との窓口は東良中心に早急に詰める。2月中に再度関西での役員会開催し具体的作業実施。

     場所が確定次第、HPで告知(担当:宮崎君)。

     会員からの意見、先生に聞きたいことを募集(担当:原稿は藤原さん、HPは宮崎さん)。

     先生への贈物はどうする?会員の手作りがいいのでは。心がこもった何かを考えたい。先生の記憶に残るような何かを贈りたい。その内容については、役員メールで計りたい(2月20日程度を目処に)。その結果、会員への作業依頼をかけたい。花を贈る。

 

B     関西支部

親睦会 佐藤、足立、杉原さん

岡山開催 

場所は近隣福祉会館でオッケー

 

C     関西ワークショップ

     関西定例会としての立て付けとする。

     大阪府助成金を使うこととする。

     ワークショップを一部、関西定例会を二部とする。

     発表者を募集。東良、三宅さん 他募集。募集期日は2月15日。取りまとめは小暮さん。

     パワーポイントで作成して慎さんへ提出。

     第三部を関西支部定例会として報告する。案内の変更のSMAMAGAは藤原さんより、HP変更は宮崎君。

 

D     請願の件

     三宅さんより活性化の提案あり。

     名古屋の林さんも活性化提案あり。

     本部サポート(小暮さん、緋田さん)も行いながら、活性化を模索。具体的な請願亭主予定の地域を次期事業計画へも入れていく。

     移動支援(林さん)で努力中、またその結果を役員メールで展開してほしい。移動支援は障害者自立支援法の範囲外。

 

E     研究の成果の情宣について

     SMAの研究成果について、会員への情宣がもっとあっていいのではないか(三宅さんご意見)。

     会としての働きかけをSMAMAGAで流すことなどを考える。アドバイザーからの情報を得た上で会員へ流すことももっと検討していくべきでは(意見多数)。紙ベースでの配布も考えるべきか。

 

 

F     その他

     定例会などはテーマを決めて開催するのもいいが、懇親会などで会員を集めて小規模で開催することでその地区での主要会員を増やしていくことも大切ではないか(三宅さんご意見)。会の活性化につながるのではないか。従来の東京か大阪かという開催枠では声が届かない(緋田さんご意見)。都道府県で核となる会員をつくっていくこと大切ではないか。そんな組織運営の工夫をしていけば本部としても動きやすいのではないか。

     成長と希望の広場や、譲りますのコーナーも事務局からの発信がいるのではないか(藤原さんのご意見)。

 

G     広報からの相談

     宮城県在住の飛川さんを広報員として募集。お手伝いをお願いした。

     飛川さんは役員として参加されるかどうかはご本人に意思確認。非役員でも情報共有は役員会で承認することとする。

     10周年記念でふぁみりーは一回のみとする。経費をどうするか。10万円程度の費用がかかる。スポンサーを集めようか。企業広告を募集すべきか?→役員メールで募集企業を集める(2月中)。企業への窓口は会長中心に考える。例:レスピロニクス(小暮さん)、エアウォーター(小暮さん)、ペルモビール(東良)、アクセスインターナショナル(東良)、レッツチャット(藤原さん)、オリジン(林さん)、シンエイ工業(林さん)など、他にないか。早急に動こう。

     アドバイザー、会長、事務局長からの意見を集める。それを記載する。アドバイザーの範囲を決定する。